「飲むプラセンタ」は、お顔の肌だけでなく、全身のアンチエイジングを促進して、トータル美容を叶えてくれるもの。体内から美容にアプローチしたい私にとっては、サプリメントよりも「即効性ある」プラセンタドリンクは、やはり使ってみたいと思える製品でした。
そのプラセンタドリンク製品の中から、私が選んだのはこの製品です。
ロハスミッションの「ライプラセンタ」!
<わたしが「ライプラセンタ」を選んだ理由>
数ある優秀なプラセンタドリンクの中から、ロハスミッションの「ライプラセンタ」を選んだわけは、ズバリ!「効果が高そうなこと」と「安全なものであること」です。
理由1)
なんといっても、その「効果の高さ」が「証明されている」ことに、心が惹かれました。
この「ライプラセンタ」は、「植物プラセンタは動物プラセンタに比べて、効果(実力)が劣る」という定説を、覆すような内容(実力)を実現していることが大きな魅力です。
プラセンタ研究の世界的第一人者である、ベルリン大学名誉教授のリ-ム・シュナイダ-博士によって、「動物胎盤由来以上の薬効」(美白、細胞賦活等)と「安全性の向上」を目的に、20年以上の研究を重ね、「ライプラセンタ」が誕生しています。
リ-ム・シュナイダ-博士は、ヒト胎盤プラセンタやウシ胎盤プラセンタ、ブタ胎盤プラセンタ、血液抽出製剤の開発をはじめ、コラ-ゲンなど数多くの開発をしている方だそうです。世界的権威なんです。
このプラセンタの働きは、多くの研究や実験によって裏付けられていて、「このライ麦プラセンタは、動物プラセンタよりも、同等、またはそれ以上の効果がある」ということを実証しています。この点を、私は評価しました。
理由2)
植物プラセンタは、動物プラセンタに心配される「感染」について心配がないため、「安全性」においてとても魅力があります。
それに加えて、このロハスミッションの「ライプラセンタ」は、無農薬・有機栽培・遺伝子組み換えではない「ライ麦」の胎座から抽出したプラセンタエキスですから、安全性には高く評価できるでしょう。
そもそもプラセンタは、エイズの流行により、ほとんどのヒトプラセンタは廃止となり、今では医療用に使用されるだけになりました。また、狂牛病の流行により牛プラセンタが廃止になり、それに代わるものとして豚プラセンタが開発されています。
こうした動物由来の胎盤以上の薬効と安全性向上を目的に、穀物由来のプラセンタの研究がスタートしています。こうした流れは、時代がより「安全」で「良いもの」を・・・と求める傾向があるからこそなのでしょう。
体内に取り込むものですから、やはり私は「安全」で「自然な」植物性のプラセンタを選びたいと思いました。
■ライ麦プラセンタ以外にも、ローヤルゼリー、コラーゲン、コエンザムQ10、サメ軟骨、ヒアルロン酸、大豆イソフラボン、亜鉛酵母、ビタミンC、葉酸など・・・美容や健康に良い成分が含まれています。
1本で、十分にキレイになれそうです。
「ライプラセンタ」を飲み始めて3か月が経ち、その変化が感じられましたので、感想をまとめてみます。
飲み始めて3~4日目に、なんとなく肌の潤い(しっとり感)を感じ始めました。一日中、エアコンが効き乾燥する店にいることと、手作業も多いことから、お肌はもちろん手先の荒れがひどくて、ハンドクリームを1日に何度も塗りなおす必要があったんです。でも、この「ライプラセンタ」を飲用してから3~4日目で、手先のカサカサが軽くなって、ハンドクリームの使用回数が減りました。それだけでなく、手の甲がツルツルピカピカに変化しているのを感じました。
7日目くらいで、顔全体が明るい印象になったことに気づきました。ファンデーションを塗らなくても、顔色が良く、肌がふかふかと柔らかい感じになっていて、うれしい手ごたえでした。
そして、気になっていた鼻上や頬の毛穴が締まってきて、徐々にツルスベになってきています。口角のあたりから頬骨までが、ふっくらしてきた感じも。・・・ハリが出ているんでしょうね。
そしてとにかく、慢性的な疲労感が少しずつ改善されたことを実感します。朝の目覚めも良くなり、体がこれまでよりも動ける感じです。
1ヶ月くらい経ってから気づいたことは、足のかかともツヤツヤに変わりました。サンダルシーズンに嬉しい限り! 生理痛なども軽減しているようですし、爪が伸びるのが早く感じられます。新陳代謝が良くなっている証拠ですね。まさに若さが戻っている感覚です。
忙しくて追加注文できず、「ライプラセンタ」を切らしていた1週間がありましたが、その間はまたお肌の感じが徐々に元に戻っていくのが何となくわかりました。
やはりプラセンタは続けていくことで、アンチエイジングに効果があるといえるのでしょう。満足できる効果がありましたので、しばらく続けていきたいと思います。